| ●ダンケ(Danke) |
ありがとう |
何かをしてもらった時など |
| ●ビッテ(bitte) |
どういたしまして |
スタジアムで得点があった時、スタジアムのアナウンサーに答えて使います |
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●ビッテ(bitte)
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〜をお願いします |
欲しいものの単語に続けて、これを言います。ビールだったら、「ビアー・ビッテ」 |
| ●グーテン・ターク(Guten
tag) |
こんにちは |
お店に入ったときに言います。 |
| ●アウフ・ヴィーダーゼーエン |
さようなら |
アウフは軽く、かつ一瞬で言うので、聞いてみると「ヴィーダーゼーエ」にしか聞こえません。お店を出る時に。人と別れるときにも。 |
| ●パードン(Pardon) |
失礼 |
フランス語ですが、よく使われるようです。ドイツ語の方の「すみません」(下記参考)が長くて舌がまわらないため、私もこれを多用してすませました。人に何かを尋ねるときのまくら言葉です。 |
| ●エントシュルディグング |
すみません |
そして、こちらがドイツ語の「すみません」。まず、とっさには出てきません。意味合いとしてはパードンの上位形なので、相手に迷惑をかけたときなどに。 |
| ●ヴォー・イスト・ダス?(Wo
ist das?) |
これはどこですか? |
ダスのところに、聞きたいものの場所を入れます。トイレなら、「ヴォー・イスト・トアレッテ?」
スーパーで歯ブラシを探した時には、「ヴォー・イスト・ダス?」と言ってから、歯を磨くジェスチャーをしたら、売り場に連れて行ってくれました。 |
| ●ヴィ・フィール・イスト・ダス?(Wie
viel ist das?) |
いくつですか? |
本来の意味は「いくつですか?」ですが、「いくらですか?」の意味として通ります。値段を尋ねたい時に。 |
| ●ハーベン・ジー・・・・?(Haben
Sie...?) |
・・・はありますか? |
ドイツ語のメニューは、飾り文字で書いてあったりして、たいへん読みづらかったです。しょうがないので、こちらからよく尋ねました。ソーセージが欲しい時には、「ハーベン・ジー・ヴォースト?」、オレンジジュースが欲しい時には、「ハーベン・ジー・オランジェザフト?」など。 |
| ●ゼアー・グート(sehr
gut) |
おいしいです |
英語にしたら「very good」ですが、”おいしい”の意味でも使います。スーパーで、ミュンヘンの地ビールを一本持って、レジに並んでいたら、後ろのおじちゃんたちが、「これはゼアー・グートだよ〜」と笑顔で教えてくれました。
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| ●ヤー(Ja) |
はい |
意外と使う機会はありません。「日本人ですか?」と聞かれた時に。
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| ●ナイン(Nein) |
いいえ |
ほとんど使う機会がありませんでした。 |
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| ●アインガング(Eingang) |
入り口 |
これは、会話ではなく、文字として重要です。ドイツの建物は、入り口が派手でなく、まるで普通のドアのようなものが多いので、実に入り口が分かりづらいのです。
この文字を見つけたら、そこが入り口です。 |
| ●アム・ガンク・ビッテ |
通路側の席をお願いします |
出国の際に覚えていると便利。飛行機で、通路側の席を希望したい時に。
窓側の席は、「フェンスタープラッツ」と言うそうです。 |